横浜通信Vol.2 7月の活動
チームかずまって、どんなチーム?できる人が、できる時に、できる形で。
チームかずまは、難しい組織ではありません。地域をよくしたい人が、情報を持ち寄り、活動を少しずつ支える場です。
街宣・駅立ち
駅立ちを十四回、街頭演説を四回行いました。また、区民の皆様へのご挨拶を行い、積極的に地域課題の解決に取り組んでおります。
回を重ねる毎に、「参政党しかいないから、頑張って」と声をかけてくださる方、握手しに来てくださる方が増え、区民の方の期待を感じております
お祭り参加
筑区内のお祭りに参加し、区民の方と交流を重ねました。JA横浜メルカート北店では、最難関のコイン入に一発で成功して、カブトムシを頂戴しました!
また、横浜市無形文化財「虫送り」では笛の吹き手として参加しました。江戸時代から続く、このお祭りに、我が子と関われたことを誇りに思います。
陳情対応
都筑区の住民から数多のお困りごとを受け、役所への意見提出を行ってまいりました。
・バス停へのベンチ設置依頼
・たばこのポイ捨て是正に向けた看板設置依頼
・大量のごみ放置に対する近隣住民からの苦情対応
共生がうまくいっていると言われていた都筑区で起きた外国人によるごみ放置問題は、日本全国で起きている住民摩擦の一端を垣間見た思いでした。
「所有権」という不可侵の権利を一度取得されてしまうと、例え外国人であっても、簡単に役所が手を出すことができなくなってしまいます。土地取得者に対する事前チェック、用途確認の必要性を強く感じる事例です。